アートなのか落書きなのか

恵比寿にバリー・マッギーの壁画が突然現れた
これはシブヤ・アロープロジェクトというらしい

災害時の一時退避場所と避難経路を来街者や区民に周知する活動で、「一時退避場所」の位置をアートを通じて情報発信し、平時からの防災意識の向上や災害への備えを促すことを目指している。
とのこと
この高架下は一時退避場所に指定されてるってことなんですね。

下手な落書きも多い中、このようなアート作品の取り組みは大変素晴らしいことだと思うね。

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